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防犯対策の必要性
最新の防犯情報と、防犯手口別防犯対策

平成20年の刑法犯罪認知件数は 181万8023件のうち全刑法犯罪発生件数:約17秒=1件
平成20年の侵入窃盗認知件数は15万5047件進入窃盗発生件数:約3分24秒=1件
住宅への侵入は61.0%を占めている。

図1から分かるように、
住宅への侵入はほとんどが窓になります。侵入手段は硝子破りが1番多く、やりやすい硝子、侵入しやすい場所等、犯罪者の見極める判断は的確で、手口は計算の上で成り立っています。被害にあわれたお宅は続けざまに被害にあう事が統計で分かっています。その為、同じようなものにガラス交換しても意味がありません。 
その反面、防犯硝子を割って侵入しようとするケースは少なく、
(防犯硝子にはメーカーの防犯硝子シールが貼られます。
万が一ガラスを割ろうとしても特殊な防犯フォルムが挟み込まれている為、割ることは出来ません。)
それに伴って、防犯対策、特に防犯硝子が的確に犯罪を防犯できる手段になります。



空き巣と忍び込み被害

図2を見ていただくと分かるように、侵入窃盗犯罪の多くが住宅になります。
一戸建て住宅が38.2%、マンションが22.8%で合計すると61.0%が住宅なのです。

そのうち空き巣の被害が74.0%を締めています。



「空き巣狙い」は侵入窃盗(住宅対象)の約74.3%を占めています。
空き巣の手口
・ガラス破り・・・現在侵入手口で一番多いのがガラス破りによる侵入です。
・焼ききり・・・ガラス破りの新しい手口です。
・ピッキング・・・特殊な金属工具を用いて解錠する手口です。
・サムターン回し・・・ドアメガネや、シリンダー近くに穴を開けその穴から直接内側のつまみを操作する手口。

>>防犯ガラス 詳しくはこちら



<一戸建てにおける防犯対策>



一戸建て住宅への侵入窃盗で最も多いのが「硝子破り」です。全体の42.2%
窓や扉の硝子を割り、特殊な金具なで錠前を開ける手口です。
熟練した泥棒は音を立てず簡単に硝子を割ることが出来ます。
その場合の対策としては 防犯硝子にガラス交換することをお勧めいたします。
1枚のガラス交換にかかるお時間は平均80分です。

>>防犯硝子 詳しくはこちら

<マンションにおける防犯対策>



「マンションは高層だから泥棒の被害にあわない」
「最新のオートロックシステムが付いているから安心」
もしこんな風に考えているとしたら大間違いで、マンションで犯罪が増えているのです。
外国人窃盗団も横行しており、手荒な手口がめだってきています。
マンションなど 共同住宅におては「硝子破り」による、手口が最も多く、
対策として 防犯硝子にガラス交換することをお勧めいたします。

>>防犯硝子 詳しくはこちら



<防犯対策の思い違い>   

一戸建て・マンションに、網入り硝子を設置しているお宅がよくあります。
金網入り硝子は とても厚く、防犯対策に適応していると思われがちですが、実は反対なのです。
網入り硝子は 防犯には不向きです。
ハンマーなどで叩き割ると、金網により飛び散りが少なく、音があまり立たないため、泥棒は侵入を気づかれず犯行を行うことが出来ます。
その為、網入り硝子のお宅を狙って犯行に及ぶこともあります。
その点、防犯硝子は 無色透明で視界も良好、強度があり、防犯マークも付いている為、泥棒は犯行に及びません。

夏・冬・年末年始の長期休暇時に特に犯罪被害が増えてきます。
今まで防犯についてあまり興味がなかった方や、気にはなっていたが一歩前に踏み出せなかった方、ライフドクター24では防犯設備士による無料相談を行っております。この機会にガラス交換・ガラス修理について考えてみられてはいかがでしょうか。

お気軽にお問い合わせ下さい。

>>ライフドクター24 防犯対策部 0120-978-496 (通話無料)


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